第24回ドイツ語圏大学日本語教育研究会シンポジウム (ハンブルク)
テーマ: 「読解教育 ーその目的と教材ー」

期日:  2018年2月23日(金)~25日(日)
会場:  ハンブルク大学、Universität Hamburg,  
Asien Afrika Institut, Abteilung für Sprache und Kultur Japans,
Edmund-Siemers-Allee 1 Flügel Ost,
20146 Hamburg
日程: プログラムをご参照ください(PDF)
会員発表の要約
村田・李
Unkel, Lücke, Willems
田村・衛藤・數原
松岡・服部
招聘講師: 石黒圭(国立国語研究所)
国立国語研究所日本語教育研究領域代表・教授、一橋大学言語社会研究科連携教授。
一橋大学国際教育センター教授を経て現職。
専門は、日本語学・日本語教育学で、 「読む」「書く」「聞く」「話す」という 四技能の言語処理過程全般を研究している。
参加について: 申し込みはこちらのフォームからお申し込みください。(締め切り1月31日)
参加費用: 45ユーロ(会員は無料、非会員は45ユーロ)
※会員の方へのお願い:会費はなるべくシンポジウム当日ではなく、
前もって銀行振り込み(できれば自動引き落とし)で納入をお願いします。
詳しくはこちらのファイルをご覧ください。)
サテライト企画:
  1. 2月23日金曜日午前開催「日本語・ドイツ語教育者フォーラム」
    プログラムをご参照ください(PDF)
  2. 2月25日日曜日午後開催 国立国語研究所日本語教師セミナー 「学習者は日本語をどう理解しているか ―聴解・読解の困難点とその指導―」詳しくはこちらのリンクをご覧ください。
    http://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/tutorial/20180225-course/
宿泊について 宿泊等の手配は各自でご用意願います。
道案内 市内線路図 (pdf)
Hamburg-Dammtor駅および地下鉄Stephansplatz駅からの地図 (pdf)
※Weitere Fragen zum Symposium bitte an:
Saki Sugihara (杉原早紀)

電話: +49 40 42838 4880
Asien Afrika Institut, Abteilung für Sprache und Kultur Japans / Universität Hamburg